【60代以上が選ぶ】「メインバンクにしたい銀行」ランキングTOP21! 第1位は「三菱UFJ銀行」!【2022年最新調査結果】

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 ねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」協力のもと、全国の60代以上の人を対象に「メインバンクにしたい銀行」というテーマでアンケートを実施しました。

 日本にはメガバンクを中心に、ネット銀行や地方銀行などさまざまな銀行が存在します。その中で、多くの60代以上の人から「メインバンクにしたい」と支持されているのは、どの銀行だったのでしょうか。それではランキングを見ていきましょう!

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第2位:三井住友銀行

 第2位は「三井住友銀行」。東京都千代田区に本店を置く都市銀行で、三菱UFJ銀行、みずほ銀行とともに3大メガバンクの一角を占めています。

 「SMBCポイントパック」というサービスを提供しており、取引やアプリなどの利用で「Vポイント」が貯まります。また一定条件を満たすことで、三井住友銀行ATMの時間外手数料がいつでも無料になるほか、セブン銀行などのコンビニATMでも利用手数料・時間外手数料が月最大3回まで無料になるため、ATMを気軽に使いやすいのが魅力です。

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第1位:三菱UFJ銀行

 第1位は「三菱UFJ銀行」でした。東京都千代田区に本店を置いており、2006年に東京三菱銀行とUFJ銀行の合併により「三菱東京UFJ銀行」として誕生。後に現在の名称となりました。

 「スーパー普通預金(メインバンク プラス)」の利用者は、条件に応じて提携先のコンビニATM利用手数料が最大2回まで無料に。70歳以上の場合は、三菱UFJ銀行ATMの時間外手数料がいつでも無料なのもうれしいポイントです。また条件を満たすことで、「三菱UFJダイレクト」での他行宛振込手数料が最大3回まで無料になります。

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!

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