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第5位:倉田大誠

画像は「フジテレビ」公式サイトより引用

 2004年の入社以降、情報・報道番組をメインに活躍しており、「めざましテレビアクア」では初代メインキャスターを経験。そのほか、「直撃LIVE グッディ!」などでもメインキャスターを務めていました。現在は「めざまし8」で情報キャスターを務めるほか、各種スポーツ中継を担当。東京2020オリンピックでは、NHKで放送された「スケートボード 男子・女子ストリート」の実況を担当し、解説のプロスケートボーダー・瀬尻稜さんとのコンビが話題となりました。

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第4位:生田竜聖

画像は「フジテレビ」公式サイトより引用

 2011年に入社し、「笑っていいとも!」のテレフォンアナウンサーや、「めざましどようび」の情報キャスターなど、さまざまな番組で活躍。2012年には、ドラマ「遅咲きのヒマワリ〜ボクの人生、リニューアル〜」で、兄の生田斗真さんが演じる主人公の弟役を演じていました。現在は、「めざましテレビ」のメインキャスターを務めるほか、バスケットボールの中継を担当しています。

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第3位:奥寺健

画像は「フジテレビ」公式サイトより引用

 1993年に入社し、「めざましテレビ」では番組開始となる1994年から2006年まで、長きにわたってスポーツキャスターを務めていました。その後も「FNNスーパーニュース」のメインキャスターなど報道番組をメインに出演を続け、現在は土曜・日曜の夕方に放送中の「Live News イット!」のメインキャスターとして出演中。また、「全力!脱力タイムズ」や「林修のニッポンドリル」といったバラエティ番組でナレーションも務めています。

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第2位:三宅正治

画像は「フジテレビ」公式サイトより引用

 1985年入社のベテランアナウンサーで、現在フジテレビに在籍中のアナウンサーでは、同期の軽部真一さんと並ぶ最古参の1人となっています。入社当初からスポーツ実況をメインに活躍しており、F1や競馬などさまざまなジャンルで名実況を披露したほか、「プロ野球ニュース」や「すぽると!」などのスポーツ番組にも出演していました。2012年に「めざましテレビ」の2代目総合司会に就任して以降は、朝の顔としておなじみの存在となっています。

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第1位:伊藤利尋

画像は「フジテレビ」公式サイトより引用

 1995年に入社の伊藤さんは、「アミーゴ」という愛称でもおなじみ。「とんねるずのみなさんのおかげでした」などのバラエティ番組にも多数出演し、広く人気を集めました。情報・報道番組では「めざましテレビ」に長らく出演していたほか、「みんなのニュース」ではメインキャスターを経験。現在は「バイキングMORE」の進行MCを担当し、坂上忍さんとともに番組を盛り上げています。また、「ジャンクSPORTS」「なりゆき街道旅」といった番組でナレーションも担当中です。

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投票結果(グラフ)

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投票結果(票数)

順位項目名票数
1伊藤利尋122
2三宅正治103
3奥寺健95
4生田竜聖47
5倉田大誠39
6榎並大二郎34
7野島卓25
8藤井弘輝20
9木村拓也19
10安宅晃樹14
立本信吾14
12中村光宏13
13青嶋達也12
14大川立樹7
佐野瑞樹7
黒瀬翔生7
福原直英7
18軽部真一6
渡辺和洋6
20木下康太郎5
森昭一郎5
德田聡一朗5
西岡孝洋5
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調査概要

調査期間2021年7月26日 ~ 8月1日
有効回答数 657票
質問【フジテレビ】報道向きだと思う男性アナウンサーは誰?【アンケート実施中】

※本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

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