【全国の男性が選ぶ】ユニフォームが一番おしゃれだと思う「日本のプロ野球チーム」ランキング! 第1位は「北海道日本ハムファイターズ」【2023年最新調査結果】

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 ねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」の協力のもと、全国の男性を対象に「ユニフォームが一番おしゃれだと思う日本のプロ野球チーム」というテーマでアンケート調査を実施しました。

 多くの男性から「ユニフォームが一番おしゃれ」と支持を集めたのは、どのプロ野球チームだったのでしょうか。それではランキングを見ていきましょう!

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調査概要

アンケート実施日2023年7月21日
調査対象全国の男性
有効回答数371
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【全国の男性が選ぶ】ユニフォームが一番おしゃれだと思う「日本のプロ野球チーム」ランキング

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第4位:読売ジャイアンツ

 同率で第4位は「読売ジャイアンツ」でした。2023年シーズンの新ユニホームは、ナイキが公式サプライヤーとなり、ユニフォームの右胸にはナイキのロゴマークが刻まれています。

 新ユニフォームの大きな特徴は、背面から名前をなくし背番号のみとした点です。これは巨人軍が提唱する「FOR THE TEAM」の精神を表現したもので、チーム一丸となって戦う決意の表れとなっています。伝統的な、白地に黒とオレンジのユニフォームはシンプルでありつつもかっこいいですよね。

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第4位:横浜DeNAベイスターズ

 同率で第4位は「横浜DeNAベイスターズ」でした。2015年以来のデザイン変更となった2023年シーズンの新ユニフォームは、過去の歴史や伝統を継承し、さらなる進化を遂げていきたい、という思いが込められています。

 旧ユニフォームの象徴的なデザインであるストライプを集約し、頂点を目指す一本の道をほうふつとさせる「YOKOHAMA STRIPE」へと変更。中央に配置される5本の線のデザインは、選手の個性が結束し、一本の道へ進んでいくことを表現しています。

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第3位:福岡ソフトバンクホークス

 第3位は「福岡ソフトバンクホークス」でした。現在のユニフォームは、メジャー感あふれる王道のスタンダードなデザインを目指して製作されました。

 ホームゲーム用では、シャツの腕部分やパンツの横に黄色の2本ラインをあしらった、スポーティーかつ個性的なデザインを採用。また、ビジターゲーム用では、シンプルな黒地のシャツに2本のホワイトラインが腕に描かれています。

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第2位:阪神タイガース

 第2位は「阪神タイガース」でした。白地に黒の縦ストライプがおなじみの阪神タイガースのユニフォーム。現在使用されているものは、ストライプが従来の太さ3ミリから2ミリにスリム化され、間隔幅も31ミリから25ミリに狭められています。

 ホーム用は、シャツのラケットラインがなくなり、ラインは首回り、袖口、パンツのサイドだけとなり、すっきりとしたデザインに変更されています。また、ビジター用は、創設時にも使われていたグレーの縦縞が復活しました。黒いラインや胸マークなどは、黄色でくくるデザインとなっています。

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第1位:北海道日本ハムファイターズ

 第1位は「北海道日本ハムファイターズ」でした。現在のユニフォームは2022年に刷新されたもので、アシンメトリーをベースに、プライマリーロゴが刺繍で表現されています。

 ホーム用では、襟元と袖の内側にワンポイントとしてゴールドを配色。これは見えないところでも努力を続ける選手たちの意志を表しています。また、北海道日本ハムファイターズのユニフォームとしては初めて、胸番号が採用されています。

 ビジター用は、胸に「HOKKAIDO」の文字が刻まれているデザイン。澄んだ空と海を表現するファイターズブルーをメインに、左側には過去から未来へと続く一本の道を表現した、ゴールドと黒のラインが貫いています。

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!

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