【SLAM DUNK】あなたが一番好きな「湘北高校バスケ部」のメンバーは誰?【2021年版人気投票実施中】

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 漫画家・井上雄彦さんの代表作であり、バスケ漫画の金字塔として知られる「SLAM DUNK(スラムダンク)」。連載当時には日本のバスケットボール人口が急増したともいわれ、連載終了から20年以上を経た今もなお、人気は衰えていません。その魅力は、リアリティーのある作風に、読者を引き込む熱いストーリー。そして主人公・桜木花道をはじめとした、個性豊かなキャラクターたちでしょう。

 そこで、今年も「スラムダンクの中で、あなたの好きな湘北メンバーは?」という人気帳票を実施します。あなたの好きな湘北メンバーに、ぜひ投票してください! それではまず、湘北高校の主要なバスケ部員を紹介しましょう!

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桜木花道

 一目惚れしたハルコさんに気に入られるべく、バスケの道に入った桜木花道。その圧倒的な存在感と、バスケはまったくの未経験という“ド素人”からの目覚ましい成長ぶりが大きな魅力。秘密の特訓や2万本シュートに打ち込むなど、「努力」という才能を開花させていく花道の姿に勇気を貰ったという人も多いでしょう。物語中盤からは、髪型がリーゼントから坊主頭になったことでも知られています。

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流川楓

 主人公・桜木花道のライバルであり、同級生であり、他を寄せ付けない天才的なプレイヤーである流川楓。いつもは眠そうにしていますが、試合になると一気に雰囲気が変わります。非常にクールな性格のため、猪突猛進な花道と衝突してばかりでしたが、最後にはチームメイトとしてお互いを認め合うまでになりました。

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赤木剛憲

 湘北高校バスケ部を率いる頼もしいキャプテンであり、チームの大黒柱である赤木剛憲。二年生までは、不遇な選手生活を送っていました。「ゴリ」の愛称の通り、恵まれた体格と圧倒的なパワーが大きな魅力。バスケを愛してやまず、全国制覇を夢見続けた彼に感情移入した人も多いのではないでしょうか?

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宮城リョータ

 168cmというバスケットボールのプレイヤーとしては非常に「身長が低い」というハンデを持ちながらも、それを大きな武器に変えてしまう男・宮城リョータ。愛しの彩子さんに乗せられると、どんなピンチな状況でも乗り越えてしまう。そんな、純情な“男の子っぽさ”も魅力的ですね。

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三井寿

 中学生時代はMVPになり注目を浴びていたものの、足を故障したことでバスケから離れ不良少年となった三井寿。そういった過去も含め、愛すべきキャラクターです。「バスケがしたいです」という名言とともに、恩師である安西先生に思いを吐露したシーンもグッときますよね。

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木暮公延

 花道に「メガネくん」と呼ばれるほどメガネが特徴的な木暮公延。一見地味なポジションではありますが、要所での活躍も印象的なチームを支える湘北バスケ部の縁の下の力持ちです。1年生にレギュラーを奪われても不貞腐れず、練習に付き合ってくれる器の大きさも彼の魅力的なポイントでしょう。

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まとめ

 ここまで主要な湘北メンバー6人を紹介しました。ほかにも湘北高校バスケ部には、花道から「ヤス」や「カク」と呼ばれる2年生や1年生部員などもいます。また、マネージャーの彩子さんの存在も欠かせませんね。選択肢には上記6人のみを設定していますが、もしそれ以外の湘北バスケ部員に投票したい場合は、「その他」を選択のうえ、下記「コメント欄の書き方」を参考に、コメント欄にご記入ください。

 ほかにも、各メンバーの好きなポイントや印象的なシーンなどもぜひコメント欄にお寄せください。みなさんのご投票お待ちしています!

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アンケート

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コメント欄の書き方

 「その他」を選んだ場合や、自由回答形式の場合は、以下の方法でコメント欄に【1】「投票したい項目」と【2】「その理由」を記入してください。

(例)
【1】桜木花道(投票したい項目)
【2】才能だけでなく努力で成長するのが素晴らしい(その理由)

※本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

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