【地元の20~30代が選ぶ】「子どもを入学させたい京都府の公立高校」ランキングTOP9! 第1位は「堀川高校」【2023年最新調査結果】

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 ねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」の協力のもと、京都府在住の20~30代を対象に「子どもを入学させたい京都府の公立高校」というテーマでアンケートを実施しました。

 地元の20~30代から「子どもを入学させたい」と支持されたのは、京都府のどの公立高校だったのでしょうか。それではランキングを見ていきましょう!

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調査概要

アンケート実施日2023年6月29日
調査対象京都府在住の20~30代
有効回答数100票
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【地元の20~30代が選ぶ】「子どもを入学させたい京都府の公立高校」ランキングTOP9

画像:PIXTA
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第2位:洛北高校

 第2位は得票率17%の「洛北高校」でした。洛北高校は、1870年に開校した京都府中学校・京都第一中学校を前身とする、長い歴史と伝統を誇る名門校です。「礼節の実践、学業に邁進、山水の愛護」という校訓のもと、各界で活躍する優秀な人材を数多く輩出してきました。

 2004年には附属中学校を開校し、6年間を通した体系的な学びの場を提供。普通科文理コース・普通科スポーツ総合専攻・サイエンス科(中高一貫コース)の3つのコースがあり、それぞれの特色を生かしながら、未来社会を担う高い人間力を育む教育を推進しています。

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第1位:堀川高校

 第1位は得票率34%の「堀川高校」でした。堀川高校は長い歴史と伝統を誇る名門校で、「立志・勉励・自主・友愛」の校訓のもと、生徒一人ひとりの個性を大切にし、主体性や創造性、そして豊かな人間性を育むことを目指しています。

 普通科では基礎学力の定着と活用能力の向上を図り、2年次以降は人文探究コースと理数探究コースに分かれるのが特徴。人間探究科と自然探究科では、それぞれ人文系と理数系の学習を深め、難関国公立大学への進学を目標に専門的な研究につながる教育を行います。

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!

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