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第1位:SBI証券

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解説

 第1位は「SBI証券」でした。国内株式・投資信託の取引でもTポイント・Vポイント・Pontaポイントなどが獲得でき、ポイントを利用した投資信託の買い付けも可能です。クレジットカードでの投信積立も可能で、決済金額に応じてポイントが得られるのが魅力です。

 スマホアプリも充実しており、銘柄検索などの便利な機能が提供されています。サポートも充実していて、初心者でも安心して利用できるのが魅力です。なお、2023年中に一般NISA・つみたてNISA口座を持つユーザーは追加手続き不要で、2024年1月から新しいNISAで取引できます。

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調査結果

順位証券口座割合
1SBI証券26.9%
2松井証券23.1%
3岡三オンライン証券19.2%
4楽天証券15.4%
5GMOクリック証券7.7%
6SBIネオトレード証券3.8%
マネックス証券3.8%
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調査概要

アンケート実施日2023年7月21日
調査対象金融関係者

参考

※本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

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