【東海在住者が選んだ】今後発展していくと思う「京都府の私立大学」ランキングTOP16! 第1位は「同志社大学」【2023年最新調査結果】

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 ねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」協力のもと、東海在住者を対象に「今後発展していくと思う京都府の私立大学」というテーマでアンケートを実施しました。

 東海在住者から今後発展していくだろうと高い評価を得たのは、どの私立大学だったのでしょうか。なお、アンケートの選択肢は文部科学省のサイトを参照しています。

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【東海在住者が選んだ】今後発展していくと思う「京都府の私立大学」ランキングTOP16

画像:PIXTA
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第2位:立命館大学

 第2位にランクインしたのは、得票率20.8%の立命館大学。1869年に設立された私塾・立命館などを起源として、1922年に立命館大学として大学設置されました。

 建学の精神に「自由と清新」、教学理念に「平和と民主主義」を掲げ、世界で活躍できる人材育成を実施。16の学部、21の研究科を有する総合大学で、世界68カ国・地域、463大学・機関(2022年5月1日時点)と協定を結び、世界レベルの研究や教育に触れられる環境を提供しています。

 また、2024年4月には映像学部・研究科、情報理工学部・研究科を大阪いばらきキャンパスへ移転する予定。社会課題を解決するための実証実験や価値創造、社会とのつながりをより強化する構想「ソーシャルコネクティッド・キャンパス」の創造を目指しています。

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第1位:同志社大学

 第1位は、得票率32.1%の同志社大学でした。1875年に設立された同志社英学校を起源とする大学で、「キリスト教主義」「自由主義」「国際主義」を教育理念に掲げています。

 これまで、オリンピックの出場者を73人輩出するなど(同一人物が複数回出場した場合、複数名でカウント)、文武両道の大学として有名。68カ国(地域)から1152人の留学生を受け入れ、「外国協定大学派遣留学生制度」などを利用して約1300人(2019年実績)の学生が海外に留学しています(2021年5月1日時点)。

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!

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