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【40代が選ぶ】「日本一だと思う女性俳優」ランキングTOP15! 第1位は「綾瀬はるか」!【2022年最新調査結果】

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 ねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」協力のもと、40代を対象に「日本一だと思う女性俳優」というテーマでアンケートを実施しました。はたして、40代から「日本一」と評価を受けたのは、どの女性俳優だったのでしょうか? さっそく結果を見ていきましょう。

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第2位:吉永小百合

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 第2位は「吉永小百合」さん。1945年生まれの吉永さんは、1957年にラジオドラマ「赤胴鈴之助」でデビュー。1962年には映画「キューポラのある街」でブルーリボン賞・主演女優賞を受賞し、以降も「青い山脈」「愛と死をみつめて」「母べえ」など、120本を超える映画作品に出演してきました。2006年には紫綬褒章を受章、さらに2010年には文化功労者に選ばれています。

 現在も映画やCMを中心に活躍しており、2023年公開予定の山田洋次監督の映画「こんにちは、母さん」でも主演を務めます。初共演となる大泉洋さんと親子役を演じるとのことで、楽しみにしている人もいるのではないでしょうか。

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第1位:綾瀬はるか

 第1位は「綾瀬はるか」さんでした。2000年に行われた「第25回ホリプロスカウトキャラバン」をきっかけに芸能界入りを果たした綾瀬さんは、2004年のドラマ「世界の中心で、愛をさけぶ」で大きな注目を集めます。

 2013年には、NHK大河ドラマ「八重の桜」で主人公の新島八重を好演。舞台の一つとなった福島県会津若松市で行われている「会津まつり」にもたびたび参加しており、7度目の参加となった2022年も温かく迎えられるなど、多くの人に愛されています。

 また2015年に公開された「海街diary」では、「第39回日本アカデミー賞」の優秀主演女優賞などを受賞。2023年1月公開予定の映画「THE LEGEND & BUTTERFLY(レジェンド&バタフライ)」では、木村拓哉さん演じる織田信長の妻・濃姫役を務めることが発表されています。強くしなやかな濃姫を、綾瀬さんがどう演じるのか期待が高まりますね。

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