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「中国・四国のお風呂が良かった旅館」ランキングTOP10! 1位は「東道後のそらともり」【2022年7月時点/じゃらん】

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 温泉、夕食、観光地、お土産など、旅行の楽しみはたくさんありますよね。出かける前から、あのお店や観光スポットに寄ろう、あのお土産を買って帰ろうなど、想像して楽しんでいる人も多いと思います。

画像:写真AC

 今回は、リクルートが運営する旅行予約サイト「じゃらんnet」の協力のもと、「中国・四国のお風呂が良かった旅館」ランキングを紹介します。ランキングは、じゃらんnetに投稿されたクチコミの「風呂」の評点をベースに作成。集計期間は2021年8月1日~2022年7月31日までの1年間で、該当するクチコミが15件以上の宿泊施設が対象です。なお同点だった場合は、クチコミ投稿数の多い施設が上位となります。

 それではさっそくランキングを見てみましょう!

(出典:じゃらんnet「中国・四国/泊まって良かった(風呂)宿ランキング」

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第2位:観水庭こぜにや(鳥取県)

 第2位は「鳥取温泉 観水庭こぜにや」でした。JR鳥取駅から徒歩10分の市街地に位置しながらも、源泉かけ流しの温泉を堪能できるのが魅力です。法隆寺の夢殿を思わせる八角円堂の湯殿には、趣向を凝らした6つの湯船があります。夕食は鳥取和牛の牛しゃぶや黒毛和牛のステーキがメインのコースや、内容おまかせなど多彩なプランから選択可能。地元の旬の食材を使用した標準会席や、さらに贅沢な特選会席プランも用意されています。

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第1位:東道後のそらともり(愛媛県)

 第1位は、松山市にある「東道後のそらともり」でした。美肌の湯として知られる東道後温泉郷にオープンした複合温浴施設で、「氣の養生」がコンセプト。温泉はもちろん、サウナや岩盤浴まで楽しめます。すべての客室に半露天風呂がついており、チェックイン前後も館内の施設を自由に利用可能と、まさに温泉三昧! テラスでのバーベキューや和食御膳など、豊富な夕食メニューも要チェックです。

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!

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