メディア

「山形県の日本酒」人気ランキングTOP11! 1位は「十四代」【2022年9月7日時点/SAKETIME調べ】

ツイートする ツイートを見る
Share
LINE
Pocket
Home

第3位:朝日鷹(高木酒造)

醸造所高木酒造
住所山形県村山市富並1826
SAKE TIMEのレビュー数195件
※SAKE TIMEの紹介ページ
advertisement

第2位:くどき上手(亀の井酒造)

advertisement

解説

 第2位は「くどき上手(亀の井酒造)」でした。亀の井酒造は庄内地方の鶴岡市にあり、1875年(明治8年)の創業。くどき上手は1983年(昭和58年)に、5代目当主の今井俊治氏が新たに立ち上げたブランドです。

 浮世絵の女性のラベルは発売当時からのトレードマークで、デザインの印象どおりの甘味と吟醸香が大きな特徴。しっかり冷やして、和菓子のような米の甘さを楽しむのがおすすめです。

 近年は、6代目の今井俊典氏が手掛ける「Jr シリーズ」も注目を集めています。「摩訶不思議ちゃん」や「ジューシー辛口」といった目を引くネーミングさながらに、フルーツやハーブの風味が絡み合うような、先進的な味わいが評判です。

醸造所亀の井酒造
住所山形県鶴岡市羽黒町戸野字福ノ内1
SAKE TIMEのレビュー数1337件
※SAKE TIMEの紹介ページ

当記事では、Twitter社が定める「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づいてツイートを利用しています。

Amazonのアソシエイトとして、当サイトは適格販売により収入を得ています。

関連タグ

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.