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【NHK】「バラエティー番組向きな女性アナウンサー」ランキングTOP30! 第1位は「鈴木奈穂子」アナ!【2022年最新投票結果】

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 そこで今回、ねとらぼ調査隊では2022年7月23日から7月29日までの間、「NHKの女性アナウンサーでバラエティー番組向きだと思うのは誰?」というテーマでアンケートを実施しました。

 アンケートでは計757票の投票をいただきました。ご投票ありがとうございます!

 これまで日本全国でさまざまな放送番組を届けてきたNHK。公共放送であるがゆえに、所属するアナウンサーにも堅い印象を抱いてしまいがちですが、実はとっても個性豊かなNHKアナウンサー。コメントやリアクションのおもしろさが注目されることも少なくありません。そんなNHKの女性アナで最もバラエティー番組向きだと思われたのは誰だったのか、ランキングを見ていきましょう!

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第2位:赤木野々花

 第2位は「赤木野々花」さんでした。2013年に入局し、現在はニュース番組「サタデーウオッチ9」、音楽番組「うたコン」などを担当しています。学生時代からハープが得意だったこともあり、「NHK全国学校音楽コンクール」「NHK音楽祭」など音楽関係の番組を担当することも多い赤木さん。

 そんな赤木さんが注目を集めたのが「ネーミングバラエティー 日本人のおなまえっ!」でした。MCの古舘伊知郎さんが他の出演者を交え、白熱したフリートークを行う中、それをサブMCの赤木さんが“ぶった切って”軌道修正する姿がおもしろいと話題に。絶妙なタイミングでフリップを出すなど、その冷静なキャラクターはバラエティー番組に居てほしい存在ですよね。

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第1位:鈴木奈穂子

 第1位は「鈴木奈穂子」さんでした。2004年に入局し、「おはよう日本」「NHKニュース7」「ニュースウオッチ9」など、報道番組を中心に担当してきました。そんな「報道のアナウンサー」としての堅いイメージに変化をもたらしたのが、2021年からメイン司会となった朝の情報番組「あさイチ」。お笑いコンビ「博多華丸・大吉」さんとの息の合った掛け合いに注目が集まっています。

 番組内で時折見せる面倒くさがり屋な一面や、率直なリアクションには思わずこちらまで笑顔になってしまいますよね。2021年に放送された番組「NHKだめ自慢~みんながでるテレビ~」でも、「めんどくさい」発言を連発し王者に輝いてしまうなど、そのキャラクターのおもしろさはバラエティーでも発揮されています。

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!

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