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「レギュラーガソリンが高い都道府県」ランキング 1位は「高知県」の178.2円【2月3日時点】

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 ガソリン価格やガソリンスタンドのサービス情報などを共有するクチコミサイト「gogo.gs」では、都道府県ごとのガソリンや軽油・灯油などの平均価格を公開しています。今回はgogo.gsの協力のもと、レギュラーガソリンの価格が高い都道府県をランキング形式で紹介します。

 なおガソリン代は、2022年2月3日時点でgogo.gsに投稿されたレギュラーガソリンの1リットルあたりの平均価格となります。セルフとフルサービス両方のガソリンスタンドが対象です。

(出典:gogo.gs「都道府県平均 ガソリン価格ランキング – レギュラー」

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第3位:大分県(172.9円)

 第3位は「大分県」でした。2月3日時点のレギュラーガソリンの平均価格は172.9円です。1月27日時点では170.7円で6位となっており、約1週間で2.2円値上がりしています。

 資源エネルギー庁の「石油製品価格調査」によると、1月31日のレギュラーガソリン1リットルあたりの小売価格は176.8円。約1年前の2021年1月25日時点(146.8円)からは30円値上がりしています。

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第2位:長野県(175.9円)

 第2位は「長野県」でした。2月3日時点のレギュラーガソリンの平均価格は175.9円です。1月27日時点では176.2円で2位となっており、約1週間で0.3円値下がりしています。

 資源エネルギー庁の「石油製品価格調査」によると、1月31日のレギュラーガソリン1リットルあたりの小売価格は178円。約1年前の2021年1月25日時点(145.3円)からは32.7円値上がりしています。

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第1位:高知県(178.2円)

 第1位は「高知県」でした。2月3日時点のレギュラーガソリンの平均価格は178.2円です。1月27日時点では177.9円で1位となっており、約1週間で0.3円値下がりしています。

 資源エネルギー庁の「石油製品価格調査」によると、1月31日のレギュラーガソリン1リットルあたりの小売価格は178円。約1年前の2021年1月25日時点(142円)からは36円値上がりしています。

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください。

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