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コスパが高い! 「BUNDOKのテント」おすすめ6選&AmazonランキングTOP10 !【2022年1月】

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 新潟県三条市に本社を置くカワセのアウトドアブランド「BUNDOK(バンドック)」。手頃な価格で、軽量でコンパクトな商品がそろっているため、多くのキャンパーから「コスパが良い」と評判です。また、テントはポリエステルなどの生地を使った通常モデルと、同じ形でポリコットンなどを使用した高機能モデルが展開されていることが多く、目的に合わせて購入できるのもポイントです。

 本記事では「BUNDOKのテント」のおすすめ商品を紹介していきます。

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ツーリングテント BDK-18

 「ツーリングテント BDK-18」は、前方後方どちらからも出入りができる1~2人用のコンパクトなテントです。前後に荷物や靴を置ける小さな空間を備えているのも便利です。インナーテント上部はメッシュ製で換気性がよく、テント内を快適に保ちます。収納サイズは約46cm×13.5cm×13.5cmで、重量は約2.3kgです。

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ソロティピー 1 TC BDK-75TC

 「ソロティピー 1 TC」は、冬は暖かく、夏は涼しく、難燃性・遮光性・耐久性に優れたポリコットンをフライシートに採用した1人用のティピー型テントです。収納時のサイズは約44cm×24cm×24cm、重量は約4.8kgとなっています。

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ソロベース BDK-79TC

 「ソロベース」は、冬は暖かく、夏は涼しく、難燃性・遮光性・耐久性に優れたポリコットンをフライシートに採用した1人用のパップ型テントです。収納時のサイズは約40cm×20cm×20cm、重量は約4.4kgとなっています。また、カラーはカーキとサンドベージュの2色がラインアップされています。

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ドームテント 3 BDK-03

 「ドームテント 3」は、初心者でも扱いやすいドーム型の2~3人用テントです。テント上部はベンチレーション構造になっていて、室内環境を快適にしてくれます。また、室内天井にはランタン用フックが付いており、LEDなどの火を使わない灯りを下げておけます。

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2ポールテント BDK-02EX

 「2ポールテント」は、ポール2本で自立、簡単に設営できる3〜4人用のテントです。フライシートには耐水圧3000mmのリップストップ生地が採用されています。収納時のサイズは約65cm×27cm×25cmで、重量は約7.5kgとなっています。

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クイックイージードーム 4 BDK-77

 「クイックイージードーム 4」は、頂点を持ち上げて、広げてロックするだけで簡単に設営できる3〜4人用のドームテント。天面はベンチレーションで風通しが良く、全面フルクローズでプライベートを確保。インナーテントは両面出入り口で、前室スペースも使用できます。収納サイズは約80cm×17cm×17cmで、重量は約4.4kgです。

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 ここまで「BUNDOKのテント」のおすすめを紹介してきました。次のページではAmazon.co.jp「BUNDOKのテント」ランキングTOP10を掲載しています!

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