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第5位:ハヤテ・インメルマン(マクロスΔ)

ハヤテ・インメルマン
画像はAmazon.co.jpより引用

 第5位は「マクロスΔ」の「ハヤテ・インメルマン」です。ぶっきらぼうで不器用な性格をしていて、生きる目標もなく銀河を転々としてきた少年。父親が統合軍でパイロットをしていたとされ、自身もひょんなことから戦闘機に乗ることになります。パイロットとして活躍する中で、人間としても成長をしていく姿が描かれました。

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第4位:イサム・ダイソン(マクロスプラス)

イサム・ダイソン
画像はバンダイビジュアル公式サイトより引用

 第4位は「マクロスプラス」の「イサム・ダイソン」です。統合軍のエースパイロットで、天才的な腕前を持ちますが自由奔放な性格の問題児でもあります。作中では統合軍の次期主力可変戦闘機の採用コンペティションにて、後に正式採用されることになる試作機「YF-19」のテストパイロットを務め、かつての親友でありライバルでもあるガルドとしのぎを削りました。

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第3位:一条輝(超時空要塞マクロス)

一条輝(超時空要塞マクロス)
画像はAmazon.co.jpより引用

 第3位は「超時空要塞マクロス」の「一条輝」です。もとは民間機のパイロットをしており、のちに統合軍に入隊し可変戦闘機バルキリーのパイロットとなりました。優秀な腕前を持つものの、恋愛では鈍感で優柔不断な面が目立ち、作中ではリン・ミンメイと早瀬未沙という二人のヒロインに翻弄される姿が印象的でした。

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第2位:熱気バサラ(マクロス7)

熱気バサラ(マクロス7)
画像はAmazon.co.jpより引用

 第2位は「マクロス7」の「熱気バサラ」です。ロックバンド「FIRE BOMBER」のメインボーカルで、VF-19改・通称ファイアーバルキリーに乗り戦場へ駆け付けます。歌で戦争を止めたいという信念があり、ロボットアニメには珍しい戦闘しない主人公となりました。「俺の歌を聴けぇ!」という決めゼリフが非常に印象的ですね。

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第1位:早乙女アルト(マクロスF)

画像はAmazon.co.jpより引用

 そして、第1位は「マクロスF」の「早乙女アルト」です。歌舞伎の名門、早乙女一門の跡取りとして生まれ、その見た目の美しさは女性と間違われるほど。歌舞伎の女形として将来を嘱望されていましたが、夢を捨てきれずに美星学園高等部航宙科パイロット養成コースに通い、民間軍事会社S.M.Sでパイロットとなります。シェリル・ノームとランカ・リーという二人の歌姫との間で揺れ動きながらも、バジュラとの厳しい戦闘を戦い抜きました。

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投票結果(グラフ)

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投票結果(票数)

順位項目名票数
1早乙女アルト(マクロスF)1362
2熱気バサラ(マクロス7)1181
3一条輝(超時空要塞マクロス)946
4イサム・ダイソン(マクロスプラス)602
5ハヤテ・インメルマン(マクロスΔ)237
6工藤シン(マクロス ゼロ)47
7神崎ヒビキ(超時空要塞マクロスII -LOVERS AGAIN-)32
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調査概要

調査期間2021年10月7日 ~ 10月13日
有効回答数 4407票
質問好きなマクロスの主人公は誰?

※本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

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