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第1位:ホンダ・リード125

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解説

 第1位はホンダの「リード125」でした。1982年から販売しているスクーターで、2013年に現行となる5代目モデルが発売されました。

 そんなリード125は、2022年にモデルチェンジし、水冷4バルブ単気筒エンジン「eSP+」を搭載しました。シート下のスペースには、ヘルメットなどが入る容量37リットルのラゲッジボックスが設けられた他、Type-Cに対応したUSBソケットも装備され、通勤・通学や近所への買い物などで便利に使えるようになっています。

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調査概要

調査期間2023年9月~2023年11月
算定基準・2024年1月時点で国内主要4メーカーが国内で販売しているバイクが対象(逆輸入車を除く)
・新車販売価格は2024年1月の価格を基準とし、カラー違いなどにより価格が複数ある場合は、最安値を基準に算定
・モデルチェンジが実施された場合は、最新モデルのみが対象
・期間内に、調査元独自の規定台数を満たす流通があるバイクが対象
指標オークションで売却した際の落札金額の平均値と、新車販売価格をもとに算出したポイントを「リセール・プライス」とする

(出典元:バイク未来総研調べ

参考

※本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

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