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第7位:及川雅貴

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第7位:岩崎優

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第7位:コルテン・ブルワー

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第7位:中野拓夢

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第6位:ジェレミー・ビーズリー

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第4位:岩貞祐太

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解説

 第4位は得票率3.7%で2人が並びました。1人は岩貞祐太選手です。

 2013年にドラフト1位で阪神タイガースへ入団し、左の先発として活躍。2020年以降は主戦場をリリーフに変え、2021年には投手キャプテンに任命されるなど、精神的支柱としてもブルペンを支えてきました。

 150キロを超えるストレートと130キロ台の真っスラを中心に、緩急をつけた投球と打者の内角をつくクロスファイアが持ち味。2023年シーズンも50試合に登板し、登板機会の多い阪神のブルペンを支えました。マウンドでの姿はもちろん、涙もろいところも票を集めた要因ではないでしょうか。

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第4位:シェルドン・ノイジー

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解説

 同率でシェルドン・ノイジー選手も第4位にランクインしました。

 ノイジー選手は2023年シーズンの開幕からレギュラーとして出場し、リーグトップとなる12捕殺を記録するなど、守備の面でも阪神を支えました。打撃面では物足りない結果に終わったレギュラーシーズンでしたが、日本シリーズで打棒が爆発。特に最終戦で宮城大弥投手から放った先制3ランは、全国の阪神ファンを熱狂させました。

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