【男性が選ぶ】局のエースだと思う「NHK東京アナウンス室の女性アナウンサー」ランキングTOP34! 1位は「桑子真帆」【2023年最新調査結果】

ツイートする Tweet ツイートを見る
Share
LINE
hatena
Home

 ねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」協力のもと、全国の男性を対象に「局のエースだと思うNHK東京アナウンス室の女性アナウンサー」というテーマでアンケートを実施しました。

 全国放送の番組を担当することも多く、幅広い層から親しまれている「NHK東京アナウンス室」の女性アナウンサー。なかでも男性から「局のエース」だと支持されているのは誰だったのでしょうか。さっそく結果を見ていきましょう。

※本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

advertisement

【男性が選ぶ】局のエースだと思う「NHK東京アナウンス室の女性アナウンサー」ランキング

画像:写真AC
advertisement

第2位:和久田麻由子

 2位は「和久田麻由子」さん。2011年にアナウンサーとして入局し、岡山放送局にて勤務しました。2014年から東京アナウンス室に在籍し、「NHKニュースおはよう日本」のメインキャスターに抜てきされています。その後も「NHK紅白歌合戦」の司会や、番組「ダーウィンが来た!」 のナレーションなどで活躍してきました。

 放送内容のチェックや伝え方を誰よりもこだわるというプロ意識の高さや、過去に語っていた「見る人の気持ちになって伝えることを大切にしている」という心がけなどから、支持を集めたのかもしれませんね。

advertisement

第1位:桑子真帆

 1位は「桑子真帆」さんでした。2010年に入局した桑子さんは長野放送局、広島放送局を経て、2015年より東京アナウンス部に勤務しています。人気番組「ブラタモリ」や、「ニュースウオッチ9」「NHKニュースおはよう日本」などの報道番組、「NHK紅白歌合戦」の総合司会も務めるなど、局を代表するアナウンサーの一人として活躍を続けてきました。

 現在は「クローズアップ現代」に出演しています(2023年5月15日時点)。ニュースからカルチャーまで幅広い番組にて、安心したトークや進行を行う姿は局のエースと言えますね。

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!

関連タグ

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

「アナウンサー」のアクセスランキング