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【30代が選ぶ】「他局でも活躍できそうなNHK首都圏局の女性アナウンサー」ランキングTOP29! 1位は「桑子真帆」【2022年最新調査結果】

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 ねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」協力のもと、全国の30代を対象に「他局でも活躍できそうなNHK首都圏局の女性アナウンサー」のテーマでアンケート調査を実施しました。

 年末に放送される「紅白歌合戦」や、朝の報道番組「おはよう日本」などで女性アナウンサーの活躍が見受けられるNHK。30代の人から、どの女性アナウンサーが他のテレビ局やラジオ局でも活躍できそうだと思われているのでしょうか。それでは、ランキングをチェックしてみましょう。

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【30代が選ぶ】「他局でも活躍できそうなNHK首都圏局の女性アナウンサー」ランキングTOP29!

画像:写真AC
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第2位:井上あさひ

 第2位は「井上あさひ」さんでした。お茶の水女子大学を卒業後、2004年に入局。鳥取放送局を初任地とし、広島放送局や東京アナウンス室、京都放送局で多くの番組を担当してきました。

 鳥取放送局・広島放送局に在籍中は地上デジタル放送推進大使に就任。これまで「NHKニュース7」や「ニュースきょう一日」などの報道番組でキャスターを務める他にも、大河ドラマ「平清盛」のナレーション役や「歴史秘話ヒストリア」の案内役など幅広い分野で活躍してきました。落ち着いた声と安定感のある話し方に定評のあるベテランアナウンサーです。

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第1位:桑子真帆

 第1位は「桑子真帆」さんでした。東京外国語大学を卒業後、2010年に入局。長野・広島の放送局を経て、2015年より東京アナウンス室で活動中です。

 「NHKニュース」「ニュースウオッチ9」などの報道番組で活躍する他、バラエティ番組「ブラタモリ」ではアシスタントとして番組を盛り上げてきました。また、「紅白歌合戦」では2017年、2018年、2020年、2022年に総合司会を、2022年4月からは「クローズアップ現代」のMCを務めています。桑子さんの多彩なジャンルに対応できる点が、多くの人から他局でも活躍できそうと支持されている理由の一つかもしれませんね。

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!

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