メディア

「近畿・北陸の夕食が良かった旅館」ランキングTOP10! 1位は「民宿 潮屋」【2022年9月時点/じゃらん】

ツイートする ツイートを見る
Share
LINE
Pocket
Home

 温泉、夕食、観光地、お土産など、旅行の楽しみはたくさんありますよね。出かける前から、あのお店や観光スポットに寄ろう、あのお土産を買って帰ろうなど、想像して楽しんでいる人も多いと思います。

画像:写真AC

 今回は、リクルートが運営する旅行予約サイト「じゃらんnet」の協力のもと、「近畿・北陸の夕食が良かった旅館」ランキングを紹介します。ランキングは、じゃらんnetに投稿されたクチコミの「料理(夕食)」の評点をベースに作成。集計期間は2021年10月1日~2022年9月30日までの1年間で、該当するクチコミが15件以上の宿泊施設が対象です。なお同点だった場合は、クチコミ投稿数の多い施設が上位となります。

 それではさっそくランキングを見てみましょう!

(出典:じゃらんnet「近畿・北陸/泊まって良かった(夕食)宿ランキング」

当記事では、Twitter社が定める「ユーザーの権利およびコンテンツに対する権利の許諾」に基づいてツイートを利用しています。

advertisement

第2位:季がさね(石川県)

 第2位は「季がさね」でした。柴山潟湖畔にたたずむ眺望自慢の旅館です。片山津温泉源泉100%の大浴場からは美しい湖を一望でき、モダンな和洋室や源泉露天風呂付きなど豊富なお部屋には、湖側の客室も用意されています。加賀野菜や日本海の新鮮な魚介類を味わえるのも魅力。のど黒や能登牛、白エビ、越前そばといった北陸の恵みを堪能できます。ラウンジや食事処での飲食代が含まれたオールインクルーシブやデザイン浴衣付きのプランも人気です。

advertisement

第1位:民宿 潮屋(福井県)

 第1位は「民宿 潮屋」でした。ラムサール条約に登録された三方五湖など豊かな自然に囲まれた若狭町にあります。目の前には若狭湾が広がる小さな漁師宿ですが、新鮮な海の幸が並ぶ料理が人気。秋はアオリイカ、冬はカニやフグと季節ごとに旬の味覚を味わえるのも魅力で、料理に魅せられたリピーターがたくさん訪れます。

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!

Amazonのアソシエイトとして、当サイトは適格販売により収入を得ています。

関連タグ

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.